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一人暮らしの部屋探しはバストイレ別で

厳しい上に一番の希望である、お風呂とトイレが別なんて夢物語になってしまう。自宅からだと通学に片道4時間くらいかかってしまうから、どうしても一人暮らしの部屋探しをしなければならない。親にしてみれば、授業料とのセットになってしまうから、かなりの負担になってしまうはずだ。だから一人暮らしの部屋探しでは、あんまり希望を出さずに親の負担を少しでも軽くしないといけない。自分でアルバイトをして払う案もあるけど現実的でない。

一人暮らしの部屋探しの話をはじめる

もちろん自分でも出していくつもりだが、いかんせん郊外なので上手くアルバイト先が見つかるかどうかも問題の種。それさえクリアできれば一人暮らしの部屋探しで、多少家賃が高くてもバストイレ別を優先するんだけどね。現状はそんな事出来ないから、親にお願いするしかない。家に戻ってくると、合格の報告に気をよくしたのか、ささやかなご馳走が用意されていた。一人暮らしの部屋探しの話をすると、一応来月の頭に現地に行くことになった。

一人暮らしの部屋探しの予算が高かった

今日もらってきたチラシを見せながら、自分が感じたことや希望を話すと、親が想定している家賃の額も聞けた。一人暮らしの部屋探し予算としては、思っていたよりも高かったので驚いた。思わずそんなに家賃を出してくれるのかと、聞き返してしまったくらい。なんと70000円までならいいとの事、これなら一人暮らしの部屋探しもスムーズに、自分の希望を満たして決めることが出来るかもしれない。来月に現地に行くのが楽しみになってきた。

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