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一人暮らしの部屋探しは雰囲気が大事

とうとう一人暮らしの部屋探しに行く当日になった。片道4時間もかかるので、両親も今日決めて帰りたいらしい。その気持ちは分かる、休みの日にわざわざこんな遠いところに、何度も付き合っていかなければいけないなんて、面倒だし嫌だよね。一人暮らしの部屋探しもついに開始するんだ、待ちに待った待望の新生活を始められる。大学生活のほぼ全てを過ごすことになる場所だから、慎重に選びたいと思う。不便に感じても引越せるほど余裕はないからね。

一人暮らしの部屋探しの担当者

今日も合格発表の時にもらってきたチラシを見ながら、こういうのがいいという話をしていた。現地について、まずは一番近くの不動産会社に入ってみた。まだ新しいらしく店舗もすごく綺麗だった。初めての一人暮らしの部屋探しで、自然と入りやすい雰囲気を感じ取ったんだと思う。いらっしゃいませ、元気な女性の営業マンが席に案内してくれた。そしてそのままその人が、私の一人暮らしの部屋探しの担当者になった。まずは名刺をくれた。

一人暮らしの部屋探しで質問ぜめ

その次に引越しの理由を聞かれたので、4月からそこの大学に入学するからと答えた。なるほど、何学部に入るんですか?等しばらく世間話をしてから、どんな条件で一人暮らしの部屋探しをしてるのか聞かれた。最初に世間話をしてくれたので、私もだいぶ話しやすくなっていたので、バストイレ別がいいとしっかり主張できた。一人暮らしの部屋探しで唯一譲りたくないものだとも伝えた。そして家賃は70000円以下までが限界だとも行った。

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